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OneSourceは海外調査のみならず、就職支援を行なう教育機関でも利用されています。

海外の大学では、イェール大学の他、ハーバード大学、スタンフォード大学、ロンドン大学、シカゴ大学、UCLA、UCバークレー、その他世界中の大学でも利用されています。

また国内でも、国際化について意識の高い大学・大学院でご利用されています。日本企業10万社を含む、全世界の企業2350万社の企業レポートを閲覧できるデータベースにより、就職活動時の企業調査・産業調査に役立てることができます。

教育機関でのOneSource導入のメリット

教育機関でのOneSource導入については、いくつかのメリットがあると考えられます。

  • 経済学部    :企業分析・財務分析に
  • ビジネススクール:企業分析・財務分析に
  • 法学部     :海外の係争中の案件調査に
  • 全ての学部   :海外就職時の企業調査に
  • 全ての学部   :グローバル企業入社時に利用

よりボーダーレスに働くことが求められている昨今、楽天やユニクロといった企業をはじめ、多くの企業が社内公用語を英語にしてきています。グローバル競争下で競争している企業では、グローバルな環境下でも活躍できる社会人を求めています。

入社後や海外勤務後もご利用

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OneSourceは世界標準のビジネス・インテリジェンスです。企業調査・企業分析のみならず、多拠点間のビジネスでのナレッジ・シェアリングにご利用頂けます。また、戦略ファームや監査法人、IT関連企業、多国籍企業等、世界中の3500社のグローバル企業でご利用頂いております。このため、大学時代にOneSource等のビジネス・インテリジェンスを利用する調査に慣れることにより、入社後や海外勤務後の多拠点間のプロジェクト進行やナレッジ・シェアリングの他、コンサルティング会社等での企業調査・市場調査等でご利用頂くことができます。

 

 

 

教育機関での導入実績やご利用方法につきましては、お気軽にご連絡くださいませ。

 

 

 

 参考記事

ハーバード大学の事例

世界と戦うための武器

イェール大学の事例

多拠点プロジェクト

導入事例