世界7000社の採用実績

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(イェール大学のサイトより)

OneSource は世界中の大手企業、監査法人、戦略ファーム、人事ファーム、金融機関、図書館等で利用されています。また、ハーバード大学、スタンフォード大学、デューク大学、イェール大学、ロンドン大学をはじめ多くのトップビジネススクールでご利用されています。

このことにより、学生は卒業後にこれらのグローバル企業で使うことになるであろうビジネス・インテリジェンス(BI)を使いこなすことが出来るようになるだけでなく、ビジネススクールの授業でも、単なる情報収集に時間を割くのではなく、情報の分析により多くの時間を割くことが出来るようになります。

また、監査法人等では、グローバル契約により、世界各地の拠点で同一のデータベースにより情報収集を行うことが出来ます。グローバルに活躍するハイパフォーマンス企業では、「グローバル・ワン・システム」を導入し、その後ローカルのアイデアやニーズを反映させることにより、グローバルのスケールメリットとローカル適用の双方を充足するような進化を続けています。

多拠点間でのオペレーション構築及びプロジェクト管理の要諦は共通のITシステムの導入です。世界中で利用されているデータベースであるからこそ、グローバルオペレーションの際に全社的に導入しやすい、利用しやすいデータベースであると言えます。

(参考情報)多拠点間のプロジェクト管理

(参考情報)海外就職時代がやってくる

(参考情報)イェール大学の例

(参考情報)『アクセンチュア流 逆転のグローバル戦略』